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Description
Tortoise Blocks は、子どものためのビジュアルプログラミングアプリです。ブロックをいくつか並べて再生ボタンを押すと、カメがキャンバスに絵を描いていきます。線は1本ずつ引かれ、そのとき動いているブロックがプログラムの中で光ります。 ■ ならべるだけのブロック まえへ、みぎへまわる。ペンをおろし、色を選び、形を塗る。ドラッグして置いても、タップして足してもかまいません。数字はその場で直せて、やったことはすべて元に戻せます。作り直したくなったら、ゴミ箱をタップすればプログラムごと消せます。 ■ くりかえし・もし・はこ ブロックのまとまりを何度もくりかえす。条件をたずねて、どちらかの道を進む。数を「はこ」に入れて、動かしながら足していく。プログラミングの本物の考え方を、子どもがすでに知っている言葉のまま扱えます。 ■ じぶんのブロック ブロックに名前をつけて、好きな中身を入れて、プログラムのどこからでも名前で呼び出せます。自分で自分を呼ぶこともできます。少しずつ小さくしながら二回呼べば、それだけで木が描けます。自分で作る前に、できあがった木のみほんを見てみてください。 ■ サイコロをふる 数にも色にも、サイコロを入れられます。すると同じプログラムなのに、動かすたびに違う絵ができあがります。「もう一回」がそれだけで遊びになります。 ■ 描かれていく様子が見える 再生と一時停止、1コマずつ進める・戻す、シークバーで行き来、途中で速さを変える。いま描いているブロックは光ったままなので、どのブロックがどの線を描いたのかが必ずわかります。 ■ ブロックは Swift になる もうひとつのペインには、同じプログラムが本物の Swift のコードとして表示されます。エディタのように色が付き、コピーもできます。ブロックでは足りなくなったその日のために、最初からそこにあります。 ■ のこす・わたす 作品はふつうの書類として「ファイル」や Finder に並び、アイコンがその絵そのものになります。同じ四角が並ぶのではなく、フォルダがそのまま作品集になります。SVG や PNG で書き出したり、共有シートで送ったりもできます。 ■ 保護者・先生の方へ ログインもアカウントもありません。入力するのは数字だけです。広告も、利用状況の計測も、第三者製の SDK もありません。ネットワーク通信は一切行わず、そもそもアプリの中に通信を行うコードが含まれていません。作った作品は、端末と、選んだ保存先にだけ残ります。 Tortoise Blocks は iPad と Mac と Apple Vision Pro で動きます。ブロックを組み立てるのは iPad と Mac、Apple Vision Pro では、できあがった絵が目の前の机の上に出ます。日本語と英語に対応し、MIT ライセンスのオープンソースで、無料です。
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Version 1.5.1 2026-10-14
■ 書類のフォルダがわかりやすくなりました アプリの中で書類をさがすとき、「Tortoise Blocks」フォルダの中にもう一つ「Tortoise Blocks」フォルダが見える、ということがなくなりました。 ・1.5.0 で作った書類も、そのまま開けます。iCloud Drive に「Tortoise Bloc... Technical Analysis
Package Overview Basic metadata
Bundle ID
space.hiraku.tortoiseblocks Current Version 1.5.1
Minimum iOS 26.0
Package Size App Store Size
Package Metadata 0 / 0 version records
Detailed binary, privacy manifest, framework, and Info.plist results have not been indexed for this package yet. The verified App Store and archive metadata above remains available.
Developer Information
Known Version Records
0 version records with stored package metadata
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| Details | Version / IDs | Version date | Action |
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