Preview
Description
KITTE(キッテ)は、目にとまったものを小さな切手にして残していくカメラです。 写真を撮るほどではない、でも通りすぎるには少し惜しい。そういうものが一日にいくつかあります。窓の光の入り方、いつものカップ、帰り道の看板。KITTEはそれを一枚の切手にして、あとから眺められるようにします。 ■ 押すだけで切り抜ける 画面いっぱいにカメラが映り、まんなかに切手の製造機が置かれています。画面のどこでも押すと、機械の窓に入っているぶんだけが切り抜かれ、ふちがギザギザの切手になって出てきます。出てきた切手には、その日の日付と時刻の消印が押されます。 縦・横・正方形の3つの形から選べます。機械の見た目も3種類から選べます。カメラを使わずに、写真ライブラリの中の一枚から切手を作ることもできます。 ■ 名前をつけて、しまう 切り抜いた切手には名前をつけられます。しまう先のコレクション(フォルダ)も、その場で選んだり、新しく作ったりできます。 ■ 暗いアルバムにたまっていく 作った切手は、月ごとに並んだアルバムにたまります。新しい順・古い順は切り替えられます。コレクションの並べ方は、フォルダカード・ギャラリーグリッド・詳細カードの3つから選べます。 カレンダーを開くと、どの日にどの切手を作ったかが日づけの升目に並びます。日をたたむと、その日の切手が上に大きく表示されます。 ■ あとから直せる 名前と日付はあとから変えられます。切り抜く位置も、元の写真の上でドラッグとピンチをしてやり直せます。ふちの形(3種類)、紙の質感、余白のあり・なし、余白の色も、一枚ずつ変えられます。切手をタップすると裏返って、切り抜く前の写真が出てきます。 ■ 一枚を送る 切手は画像として書き出せます。元の写真に切り抜き線だけが入ったものと、クリーム色の紙の上に切手を置いたものの2種類があります。 同じ場面が写真と紙のあいだをゆっくり行き来する、3秒ほどの短いループ動画としても書き出せます。書き出したものは、iOSの共有シートから写真に保存したり、メッセージやSNSに渡したりできます。切手そのものを写真アルバムに保存することもできます。 ■ 一日一回のお知らせ 毎日きまった時刻に、切手を作る時間をお知らせできます。時刻はご自分で決められます(はじめは20:00)。お知らせが不要なら切っておけます。 ■ 手元だけに残ります 切手も写真も、iPhoneの中だけに保存されます。アカウント登録はありません。 ■ 無料でできること / KITTE PRO 無料では1日に3枚まで切手を作れます。3枚を使いきったあとは、動画広告を最後まで見ると、その日の分としてさらに5枚作れます。これは何度でもくり返せます。日付が変わると、また無料の3枚から始まります。 KITTE PROにすると、1日の枚数の上限がなくなり、広告も出なくなります。PROには自動更新の1週間プランと、一回だけ支払う買い切りの2つがあります。1週間プランは自動更新の購読で、期間終了の24時間前までに解約しない限り更新されます。解約はiPhoneの「設定」内のサブスクリプションからいつでも行えます。 EULA: https://www.apple.com/legal/internet-services/itunes/dev/stdeula/ プライバシーポリシー: https://kitte.appful.tokyo/privacy
Technical Analysis
Package Overview Basic metadata
Bundle ID
appful.kitte.new Current Version 1.0
Minimum iOS 18.6
Package Size App Store Size
Package Metadata 0 / 0 version records
Detailed binary, privacy manifest, framework, and Info.plist results have not been indexed for this package yet. The verified App Store and archive metadata above remains available.
Developer Information
Known Version Records
0 version records with stored package metadata
Stored metadata does not guarantee a package is currently available to download.
| Details | Version / IDs | Version date | Action |
|---|